SE構法(SE工法)による作品紹介
壁に包まれてくつろげる住宅 小竹町の家

小竹町の家
敷地形状に合わせた平面形の建物です。
角地のため採光条件は恵まれている一方でプライバシーにも配慮が必要でした。
道路に対し、一枚の壁を立てることで
玄関とバルコニーを外の視線から守ることに成功しました。
また、横に縦に細長く切り取られた窓、
道路より少し奥まって配置された窓から見える景色は、
家にいながらずっと眺めていることができそうです。
中庭など積極的に利用しプライバシーと内部空間の広がりに工夫したすまいとなりました。

所在地東京都練馬区
敷地面積108.91平米
延床面積149.03平米

必ずお読みください。